製菓・製パンでも、ケア現場でも選ばれている
ユニバーサルなショコラ素材
製菓・製パンでも、
ケア現場でも選ばれている
ユニバーサルなショコラ素材




PRODUCTS
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簡便さと本格的な味わい、嚥下機能にも配慮した物性が特長
人手不足の解消にも一役
温めた牛乳やお湯と混ぜるだけで、ぷるっとすくえて、とろっとほどける
やわらかいプリンのようなチョコレートデザートに。
ケーキやドリンクなどの素材としてもお使いいただけます。
調理の簡便さと本格的な味わい、嚥下機能にも配慮した物性が大きな特長です。
温めた牛乳やお湯と混ぜるだけで、
ぷるっとすくえて、とろっとほどける
やわらかいプリンのような
チョコレートデザートに。
ケーキやドリンクなどの素材としても
お使いいただけます。
調理の簡便さと本格的な味わい、
嚥下機能にも配慮した物性が大きな特長。
温めた牛乳やお湯と混ぜるだけで、
ぷるっとすくえて、とろっとほどける
やわらかいプリンのような
チョコレートデザートに。
ケーキやドリンクなどの素材としてもお使いいただけます。
調理の簡便さと本格的な味わい、嚥下機能にも配慮した物性が大きな特長です。


弾むショコラ
用 途 : プリン、ガナッシュ、トッピング等
包装形態 : 500g × 6
食 数 : 下記基本のレシピで500g / 袋あたり
50gのプリン 約25食分
保存方法 : 28℃以下の冷暗所で保存
賞味期限 : 上記保存条件の未開封にて365日
規 格 : 準チョコレート
用 途 : プリン、ガナッシュ、トッピング等
包装形態 : 500g × 6
食 数 : 下記基本のレシピで500g / 袋あたり
50gのプリン 約25食分
保存方法 : 28℃以下の冷暗所で保存
賞味期限 : 上記保存条件の未開封にて365日
規 格 : 準チョコレート
基本のレシピ(1食50g × 3食分)
【材 料】
弾むショコラ 60g
お湯(または熱い牛乳) 90g
【作り方】
① 80度以上のお湯または牛乳を用意する。
② 弾むショコラを1に入れ、30秒~1分程度、ダマがなくなるまでホイッパーで素早く混ぜ合わせる。
③ 容器に流し入れ、粗熱がとれてから冷蔵庫で冷やし固める。

物性参考例はこちら>

とろけるショコラ
用 途 : ドリンク、パーツ、トッピングなど
包装形態 : 500g × 6
食 数 : 下記基本のレシピで500g / 袋あたり
52gのプリン 約41食分
保存方法 : 28℃以下の冷暗所で保存
賞味期限 : 上記保存条件の未開封にて365日
規 格 : 準チョコレート
用 途 : ドリンク、パーツ、トッピングなど
包装形態 : 500g × 6
食 数 : 下記基本のレシピで500g / 袋あたり
52gのプリン 約41食分
保存方法 : 28℃以下の冷暗所で保存
賞味期限 : 上記保存条件の未開封にて365日
規 格 : 準チョコレート
基本のレシピ(1食52g × 5食分)
【材 料】
とろけるショコラ 60g
牛 乳 200g
【作り方】
① 80度以上の牛乳を用意する。
② とろけるショコラを1に入れ、30秒~1分程度、ダマがなくなるまでホイッパーで素早く混ぜ合わせる。
③ 容器に流し入れ、粗熱がとれてから冷蔵庫で冷やし固める。

物性参考例はこちら>
*ここで示している基本レシピはどちらも軟らかいプリン状に固まります。 学会分類2021(食事)のコード2-1に相当するものになります。 物性値としては消費者庁特別用途食品嚥下困難者用食品2に準拠する範囲に入りますが、 本品は調製用の食品であり、作り方によって変化するため認可は受けていません。
ご購入ご購入COMENTS
パティシエとケア現場の管理栄養士が認めた、新しいチョコレートの形
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ARRANGEMENT
パティスリーやベーカリーにも
ふたつのショコラのアレンジレシピ

THE STORY BEHIND THE PRODUCT
開発の原点 「食べたいものを食べさせてあげたかった」という想い
開発の原点 「食べたいものを
食べさせてあげたかった」という想い
ケーキやドリンクなどの素材としてもお使企画を主導した担当者には、忘れられない記憶があります。
食べることが大好きだった父が、嚥下(えんげ)機能の低下とともに、日々の食事が「栄養摂取のための作業」へと変わっていく姿を、
そばで見守ることしかできませんでした。
当時はまだ中学生で何もできませんでしたが、今ならできることがあるのではないか。
その思いが、開発へと向き合うきっかけのひとつとなりました。
これを形にする鍵となったのが、摂食・嚥下食開発の専門家との出会いです。
初めて相談を持ちかけた当時は
「介護食は専門的な知識と経験がないと、特殊な業界で成功するのが非常に難しい」という厳しい助言を受け、
プロジェクトは一度断念せざるを得ませんでした。
開発が再び動き出したのは、病床や介護の現場で「食の選択肢の制限」という切実な課題に直面したことから。
大好きだったケーキが食べられなくなり、プリンになり、やがてはその一口さえも叶わなくなっていく。
そんな「食の選択肢が消えていく現状」と美味しい介護食が少なすぎる事実に葛藤を抱かずにはいられませんでした。
食べることは、生きる喜びそのものであるはず。
その信念のもと、社内の想いが一つにまとまりました。
再び専門家のもとを訪ね、知見を仰いだことで、妥協のないユニバーサルデザインのチョコレートへの道が動き出しました。
企画を主導した担当者には、
忘れられない記憶があります。
食べることが大好きだった父が、嚥下(えんげ)
機能の低下とともに、日々の食事が「栄養摂取のための作業」へと変わっていく姿を、
そばで見守ることしかできませんでした。
当時はまだ中学生で何もできませんでしたが、
今ならできることがあるのではないか。
その思いが、開発へと向き合うきっかけの
ひとつとなりました。
これを形にする鍵となったのが、
摂食・嚥下食開発の専門家との出会いです。
初めて相談を持ちかけた当時は
「介護食は専門的な知識と経験がないと、
特殊な業界で成功するのが非常に難しい」という
厳しい助言を受け、プロジェクトは一度
断念せざるを得ませんでした。
開発が再び動き出したのは、
病床や介護の現場で「食の選択肢の制限」
という切実な課題に直面したことから。
大好きだったケーキが食べられなくなり、
プリンになり、やがてはその一口さえも
叶わなくなっていく。
そんな「食の選択肢が消えていく現状」
と美味しい介護食が少なすぎる事実に
葛藤を抱かずにはいられませんでした。
食べることは、生きる喜びそのものであるはず。
その信念のもと、
社内の想いが一つにまとまりました。
再び専門家のもとを訪ね、知見を仰いだことで、妥協のないユニバーサルデザインの
チョコレートへの道が動き出しました。
詳細はこちら

弾むショコラの売り上げの一部は、カカオの森を守る植林活動や女性への就労機会の提供に還元されています





